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| Viewlaの仕様 |
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ネットワークカメラ「Viewla」の機能、主な仕様です。 |
| Viewlaの主な機能 |
PC等からのパン、チルト、4倍ズーム(デジタルズーム)の制御可能 マイク内蔵で音声も収録可能 最大5つのポイントを自動的に巡回させることが可能(パトロール機能) 複数台のカメラ(最大26台)のライブ映像を1台のパソコンで表示可能1台のPCでカメラを集中監視可能 複数ユーザ(最大20ユーザ)が同時接続可能複数ユーザが同時にライブ映像を視聴可能。 スケジュール予約により、本体内にセットしたmicroSDカード、NAS、PCへの録画が可能(次項を参照ください。) 動体検知でメール発信が可能カメラ映像の範囲で何かの動きがあった場合、利用者の携帯電話などにメールで通知 設置は、正位置の他、天井付けのため逆位置も可能(表示画像は、フリップできます。) DHCP対応、固定IPも可能 |
| Viewlaの録画機能における録画先 |
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Viewlaは、PC等からリアルタイムの映像を見ることができるのみではなく、以下の録画先(媒体)に録画が可能です。 |
付属のソフト「CamView」をインストールしたPCへ録画付属のソフト「CamView」をインストールしたネットワークに接続されたPCに録画できます。 予約録画の場合、「CamView」を起動しておく必要があります。 録画した映像は、「CamView」で閲覧できます。
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カメラ本体にセットされたMicroSDカードへ録画カメラ本体にMicroSDカードスロットが標準装備されており、そこにセットしたMicroSDカード(市販のものを購入ください)に録画できます。 録画予約設定のためにPCは必要ですが、録画はカメラ本体で行われますので、録画時にネットワークにPCが接続されている必要はありません。このため、 空き容量がない場合、循環録画が可能です。 市販されている最も容量の少ない2GBカードでも約10時間の録画(640×480px.10fpsの場合)が可能です。 録画した映像は、「CamView」をインストールしたPCで閲覧できます。
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LANに接続されたNAS(ネットワーク対応ハードディスク)へ録画カメラ本体と同じLAN内に接続されたNAS(ネットワーク対応ハードディスク)に録画できます。 録画予約設定のためにPCは必要ですが、録画はカメラ本体で行われますので、録画時にネットワークにPCが接続されている必要はありません。このため、出張先などにPCを携行することができます。 空き容量がない場合、循環録画が可能です。 録画した映像は、「CamView」をインストールしたPCで閲覧できます。
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LANに接続されたWindowsネットワークの共有フォルダへ録画カメラ本体と同じLAN内に接続されたWindowsネットワークの共有フォルダ(WindowsXP)に録画できます。 録画予約設定のためにPCは必要ですが、録画はカメラ本体で行われますので、録画時にネットワークに「CamView」をインストールしたPCが接続されている必要はありません(Windowsネットワークの共有フォルダのあるPCは接続必要。)。 空き容量がない場合、循環録画が可能です。 録画した映像は、「CamView」をインストールしたPCで閲覧できます。 ![]() *WindowsXP Professonal SP2で動作確認 *当録画方法は、弊社で動作確認したもので、メーカーの保証対象外です。 |
LANに接続されたLinux Sambaの共有フォルダへ録画カメラ本体と同じLAN内に接続されたLinux Sambaの共有フォルダに録画できます。 録画予約設定のためにPCは必要ですが、録画はカメラ本体で行われますので、録画時にネットワークに「CamView」をインストールしたPCが接続されている必要はありません(Linux Sambaの共有フォルダのあるPCは接続必要。)。空き容量がない場合、循環録画が可能です。 録画した映像は、「CamView」で閲覧できます。 ![]() *Samba2.2.4で動作確認。 *当録画方法は、弊社で動作確認したもので、メーカーの保証対象外です。 |
| Viewlaの主な仕様 |
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